坂田智康と相性が合う仲間たち

  1. Home
  2. 坂田智康と相性が合う仲間たち

2013-10-25 07:05:21

カテゴリー:坂田智康

こんにちは、遠藤です。




なんていいますか、昔こんな経験ってしたことありません??



学校の先生でも、塾の先生でも、予備校の先生でも

なんでもいいのですが、



誰かに何かを教わる時に、

この人は分かりやすいなーとかって感覚・・・。




たとえば、予備校に通っていた人なら経験あるかもしれませんが、


予備校って目指す学校(大学)によってクラス分けみたいなものってあります。



で、その時、同じ授業内容、同じ教科書を使っていても、



A先生は分かりやすい


B先生は分かりにくい



ってありますよね。





でも、この場合って100人の生徒全員が全員、

A先生が分かりやすいと答えるかというと、


決してそんなことはなく、

B先生の方が分かりやすいという生徒もいるんです。




これって不思議じゃないですか?



誰がどうみてもA先生の方が分かりやすいのに、

ある特定の人からみると、B先生の方が分かりやすいんですから。。





ただね、、




実はこれってそんなに不思議な事ではないんです。





というのも、人間というのは今までの人生で経験してきたものが


一人一人違うワケなので、外からの情報の受け取り方も人それぞれ違うんです。



だから、多くの人はA先生が分かりやすいと言っても、

ある人からすればB先生の方が分かりやすいんです。




これ、簡単に言うと、「相性」なんです。





ネットビジネスに置き換えた場合、

今までどんな教材を購入してもうまくいかなかったのに、


ある教材を購入したら、簡単に稼げた。というのはよくある話で、



これもまた『相性』というやつの仕業です。




坂田智康さんは、よく仰います。


「相性の合わない方とはとことん排除したいし触れ合いたくない。」




これは、坂田さん自身のために言っているわけではなく、

坂田さんから教わろうとしている人のために言っている言葉です。




要するに、学びという場においては、

『相性』というのはとても重要だということでっす。






お、今日はなんか真面目に書けたぞ。!

なーーーんてね。





最後までお読み頂きありがとうございました。

それでは、また(⌒∇⌒)ノ””

このエントリーをはてなブックマークに追加 
 

コメント

コメントフォーム

※メールアドレスは公開されません。




コメント(必須)