坂田智康×小玉歩 頂上決戦 『言葉』を撃つ vol.02

2013-06-10 22:20:16

カテゴリー:坂田智康

こんにちは、遠藤です。


坂田智康さんと小玉歩さんの頂上決戦で配布される

コンテンツを聞いて思ったのですが、

それは『言葉』はたくさん持っていた方が良いよね。

って事です。




坂田智康さんと小玉歩さんの対談音声では、

いろんな話が飛び交います。




LINEスタンプの話であったり

黒人の子供の話であったり

音楽業界の話であったり

スマホの話であったり

ハワイの話であったり



まだまだ沢山ありますが省略・・・





で、上記に記載したのは

1つのコンテンツ内に全て入っているのですが、

こんな話の展開を次から次へしようと思ったら、

『言葉』が溢れんばかりに出てこないと、

なかなか難しいよね。と思うわけです。




ただ、坂田智康さんも小玉歩さんも

お互いがいろんな『言葉』を出しまくります。





情報発信者って、

多くの人に気付きを与え、そして行動してもらう事が

重要だと思うのですが、



多くの人に気付きを与えようと思ったら

ある特定の分野だけの話をしても、

多くの人には刺さらないワケです。




だから、情報発信をする際は、

さまざまな方向から『言葉』を繰り出し、

そのどれか1つの『言葉』でも良いので、


そこから、気付きを与え、行動してもらう事が

重要だと思うんです。




そういった意味で、

『言葉』という弾を四方八方に撃ちまくる

坂田智康さんと小玉歩さんは、やっぱり流石だな~。

と思ったワケです。





『言葉』をたくさん持とうと思ったら、

色々な経験をする必要があります。



多くの人は行動する前に考えます。

そして、考えただけで、そこから行動を起こしません。



ですが、色々な経験をしようと思ったなら、

そして、『言葉』をたくさん得ようと思ったなら、


ほぼ間違いなく、行動する必要があります。




「思いたったら即行動」

これを改めて気付かされた音声対談でした。



うーん。

第1回目からとても勉強になります。

参加してて良かった^^



本日も最後までお読み頂きありがとうございました。

それでは、また(⌒∇⌒)ノ””

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